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ういー らぶらぶらぶ!らぶまりーんず
ういー らぶらぶらぶ!らぶまりーんず
おうじゃーは おごっらずー かちすすっむー
ちばろって〜まり〜んず♪

という曲が近所で流れまくっていて、
頭が洗脳される昨今です。
CD欲しいぐらい、いい曲ですだ。


さて、近場にステキカフェがいろいろあったので
覚え書き。

タンポポカフェ(津田沼)
オープンオーブン(市川)

以上
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by shiroshikaku | 2005-10-27 19:57 | おぼえがき
「POP STAR」のプロモが、気になる。
なぜなら・・あれに出てくる着ぐるみは、私がずっとカワイイなと
注目していたものだから・・!

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株式会社三美
←モグラ(男)のポーズがおきにいり。
ここのカタログ、ポーズがはじけてます。









つか・・・、けっこう、欲しい。
きぐるみを着て、スキップしたい。
オバカな撮影大会もしたい。
そいで、小さい子供に握手を求められたい・・。

女子高校生の着ているピカチュウパジャマじゃなく、
本気のきぐるみをサラリと所有する、というのが
ミソなのです。
(でも高いから無理だけど・・)

ここのクマとかもいいな〜。A-42とか、かわいすぎだよ・・・。


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by shiroshikaku | 2005-10-26 21:19
父親とお客さんが、店先で話していたこと。
「マリンスタジアムの客席の床はぬけないのか。」

そりゃーあれだけジャンプしていれば、
心配にもなるさ。
実際、わたしも気になってはいたのさ。
だって、ジャンプを想定してつくっては、
ないと思うわけさ。

しかも、今、ジャンプがピーク!
マリンスタジアムがもちますように。
・・・もちますように。
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by shiroshikaku | 2005-10-25 00:20
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近所の草ぱらで、休みの日、本を読む。
強い日射しがページの上に落ちて、
緑のにおいが混じった風を感じて、
なんか贅沢な気分。ページも進む。

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終わりに、真っ赤な夕焼け空をみて1日のしめくくり。
それだけで、なんか充実した気分になってしまう。
簡単な自分。
富士山がクッキリみえる、いいスポットを見つけた。
一眼をかまえにやってくるおじさんもけっこういたり。
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釣り師のおじさんに何が釣れるか聞いてみた。
うれしそうにイロイロ話してくれた。
話し相手が欲しかったのかな。なんかかわいい。
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by shiroshikaku | 2005-10-25 00:03 | おでかけ
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聞いていると眠くなる、雨垂れの音。カサをはじく雨粒。
車が水をはじいて通り過ぎる音は、ドキリとするけど好き。
街にドーンと垂れ込める、あきらめたように暗い空気は
気分も少し暗くさせるけど、どこか落ち着く。
落ち葉や苔はぬれて、黄色や赤や濃緑がさらに美しくに見える。


秋の雨の日は、嫌なものとキレイなものが混在している。
けど、総合的にみると、私は好きなんだと思う。
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by shiroshikaku | 2005-10-18 17:18 | 季節モノ
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千葉の市川にあるショッピングセンター、ニッケコルトンプラザ。
そのお庭にあるすてきギャラリーらふとで行われた、
秋の一大イベント。「工房からの風 craft in action」

50人ほどの作家さんが集合し、屋外で作品を展示販売する。
陶芸、織物、フェルト、家具などジャンルは多岐に渡る。
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けれど、共通しているのが、ものづくりに対して、
お金や地位というものを超えて、没頭する姿勢。
そういうピュアな情熱こそが、すばらしいものを産み出すんだな。

畑づくりから始め麻をつむぐ人。
無垢の木の質感を大切にして家具を作る人。
昔の技法で桶を結(ゆ)う人。

陶器の植木鉢やら、フェルトのルームシューズやら、麻のてさげやら
みーんな欲しくなってしまったけれど、私が購入したのはコレ。

左から、上泉秀人さん、今野安健さんの湯のみ。
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上泉さんは、くしゃっと笑ってきさくに話し掛けてくれるおじさんだった。
すごく人気のある人みたい。棚に飾るだけで、スッと空気が変わる。そんな作品。
今野さんは、これからの人という感じで、元気な若者だった。
「今日の朝、作品ができて、ずっと寝てないよ!」と笑っていた。
手で持つたびに、ホッとするような作品。

焼物のことはあまり詳しくはないけれど、使ううちに
もっとその魅力に気づけるといい。

来年も秋に開催されるそうです。
1日楽しめるボリュームのあるイベントですので、オススメです。


gallery らふと
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by shiroshikaku | 2005-10-18 16:51 | おでかけ
すごいすごい!
素人目にも兼任は大変なことだとわかるけど、
大変だから、であきらめる人じゃないんだな。

選手会長やめちゃうのは忍びないけど・・。
(あんなに戦ってくれる人はいないよね)

選手としてもがんばってほしい。
来年こそは、沖縄キャンプにいかねば・・。

神宮を、お客さんいっぱいにしてくださいね。
なんかワクワクしてきた。
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by shiroshikaku | 2005-10-18 16:33 | 古田
珪藻土(けいそうど)教室

に、いってきた!
珪藻土は藻の化石。日本全国でとれるそう。
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まずは水で珪藻土の粉を混ぜて生地づくり。材料は粉状になっていて、水をいれたところに粉の7割を入れ、ざっとまぜたら残りの粉をいれる。ケーキみたい。電動かくはん器は重く、珪藻土もわりとモッタリとしていたので、まぜる手元に思ったより力がいる。
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コテをにぎるコツは、てのひらとコテの間にすきまができるぐらい軽くにぎること。
生地をパレットから生地をとるには、押さえ込んでまっすぐ前にスライドさせると、自然にコテに生地がついてくる。しかし、これが難しい。上にひとぬり、そして下へなでつける、の2つの動作で塗って行く。これが楽しい!すぐに夢中になってしまった。
つるんと平らにするのもいいし、波状の線をつけたり、凹凸をつけるのも味がある。

珪藻土は湿度コントロール、ニオイとり、耐火性などの特徴のほか、音の反響をふせいで会話がしやすい部屋になったり、光が乱反射しないのでプロジェクターで映像を映すにもいいとか。

一般的に化学樹脂やセメント、石灰を入れて固めることが多いため、化学物質に過敏な人にはキツイこともまれにあるらしい。ただ、粘土質の珪藻土はそれ自身で固まってくれるので、100%天然の物質として壁にぬることができるそうな。しかも、土に返すこともできるし、削って水にいれれば再生するそうな。

珪藻土の知らなかった面をしることができて、有意義な教室だった。
将来は自分で珪藻土リフォームしてみたいなぁ・・。
服部真湖のごとく、塗って塗ってぬりまくるぞー。
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by shiroshikaku | 2005-10-17 21:14 | おでかけ
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西荻窪にある、ステキなカフェ。
いつかいきたいとおもっていた「三月のひつじ」にいってきた。

フイッと横道にはいると、こっそりとある。
そんなお店。

木の床に、レンガの壁。素朴であったかいのです。
そしてメニューには、羊の乳をつかったチーズケーキや
羊の形のパンやクッキー。
国産小麦やきび砂糖など、体に安心な素材を使っていて、
小麦アレルギーの方も楽しめるお米のクッキーも美味☆

羊の乳自体もメニューにあったのだけれど、すごくさっぱり!
写真はメレンゲのおかし。サクサクしていて激うまだった。
お店の片隅には絵本コーナーもあって、お子さん連れでも
楽しめるのではないでしょうか。

またいこっと♪
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by shiroshikaku | 2005-10-15 23:29 | おでかけ
を買ってしまったのです。

近所で、みやまつともみさんの個展がやっていたので、
のぞきみのつもりでチャリンコをとばしたのです。

最終日だったため、撤収作業のまっさいちゅう。
それでもいろいろ見せてくれたのです。スタッフさんが。
みているうちに、ヤカンを描いた版画にヒトメボレ。
きづけば、買っていたのでした。

あぁ!きんけつだのに!

しかーも、スタンプまで買ってるよ、このひとは・・。
ヤレヤレ。
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by shiroshikaku | 2005-10-13 23:24 | 生活